防犯対策|横浜の窓ガラス交換・修理ならガラス急行へお任せ下さい

防犯対策

セキュリティーレベル

防犯

防犯ガラスは2枚のガラスの間に特殊なフィルムを挟み、加熱・圧着することで、貫通・飛散しにくい構造になっています。防犯のレベルに合わせてタイプがあり、それぞれ板硝子協会基準のレベルに適合する性能を持っています。

強度比較

防犯比較

@一般ガラス
衝撃物がガラスを貫通し、破片を飛散させてしまいます。破損すると鋭利なガラス片が残り非常に危険です。

A防犯ガラス
ガラスは貫通しにくく、飛散もほとんどありません。中間の特殊フィルムを厚くすることで、より貫通しにくくなります。

防犯ガラス3つの特性

☆特殊フィルムの圧着により、衝撃やこじ開けでもガラス破片の飛散が少ない
☆柔軟で強靭な特殊フィルムにより破損を最小限にし、貫通に時間を要します
☆一般ガラスと同じ明るさながら、特殊フィルムにより99%の紫外線をカット

空き巣侵入データ

データ2

ガラスの防犯性能−警察庁(参考)
http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/seian/ppiking/akisu.htm

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